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【仮想通貨ICO】LODE(ロード)とは?金現物取引の無駄を省く画期的プロジェクト!!ボーナス80%で今がチャンス!!

今まで当サイトにおいて様々なICO案件を紹介してきましたが、またまた新しいICOが始まるそうです!!

移り行く仮想通貨社会では常に新しい情報をチェックしておかないといけませんね…!

ということで今回は新ICO案件であるLODEについてかなり分かり易くご説明します。購入方法や、いつ頃どれくらい買えばいいかもなどいちアドバイスとして紹介しますので、是非最後までご覧下さい↓↓

そもそもICOって何?

もうICOに何度か参加されている方はお分かりだと思いますが、初めての方に向けてすこーしだけご説明しますね。

ICOとは資金調達を行いたい会社やチームが仮想通貨を発行する事で資金を調達する一連のプロジェクトのことです。これは株式を発行して買ってもらうことで会社が資金を得るのと原理は同じですね。

仮想通貨のICOではそのプロジェクトに賛同し応援してくれる支援者を募り、その支援者たちに「トークン」と呼ばれる仮想通貨を発行し買ってもらうことで資金調達をします。

もちろんそのプロジェクトが成功すれば、支援者が購入し保持したトークンの価値も上がりますし、何らかの形で企業からリターン(報酬)を与えられる事もあります。

特に、そのトークンがある仮想通貨取引所に上場して、普通の仮想通貨と同じように売買されているケースもあります。上場するとトークンはより多くの人が購入できるようになりその価値はぐんと上がる事が多いので、ICOのトークンセールで購入していた方は多くの利益が出る…!ということも有り得るでしょう。

LOGEはどんなICOなの?

LOGEとはスバリ、不動の価値を持つ金の取引に対して、現物取引の金をスムーズに無駄なく行えるようにするためのICOです。だからといって、LODEは”金採掘に対する投資”でも、”金の配当金を出すもの”でもありません!

「金の取引における過程そのもの」をスムーズに行えるようにし、「金」は本来「人々にとって身近で気軽に取引できるものだ」という概念を取り戻そうとして行うプロジェクトなのです。

残念な事に、現時点では未だ金取引を行う際、消費者・業者どちらもそれぞれ悩みを抱えています。まずは金取引を行う際の欠点について少し考えていきましょう。

金取引における欠点

消費者が抱える問題点として下記のようなものが挙げられます。

また、業者側が抱える問題点として以下が挙げられます。

どうしてこのような問題が発生してしまうのか、LODEはその一番の原因として「中央集権化」していることだと述べています。

例えば海外へ行った際、日本円を空港などにある両替所でそれぞれの国の通貨に両替すると思います。しかしその際に問題なのが“手数料がかなりとられる”ことだと思います。できるだけ手数料を払いたくない思いから、いくら両替するか悩む人も少なくないと思います。

しかしみなさんFxを使うと手数料をあまりとられることなく日本円を他の国の通貨に変換できるのをご存知でしょうか?

お店の両替所とFx、なにが異なるかというとずばり人件費がかかっているかどうかです。

お店の両替所はいわゆる「中央集権型」であり、会社という仲介業者を介してお金を両替します。

それに対しFxはインターネットを介したオンラインシステムであり、窓口となる店舗も無く直接人から人へ、いわゆる「分散型」のシステムとなっているため手数料が大幅に安くなっているのです。

LODEは金取引においてこのように中央集権型から分散型にすることでより手数料無くスムーズに行えるようにすることを目標としているのです。

LODEが掲げる目標

 

公式サイトには下記のような記述があります。

LODEは全てのムダを省くことにより様々な問題を解決し、金現物取引をスマートに、安心に、安全に行えるためのネットワークを構築するプロジェクトである。

LODE NETWORKは製錬所(保管庫)、販売所、ユーザーを直接結び合わせるための監査機能を備えたネットワークであり、それぞれの特性に合わせたブロックチェーン技術をもとに構築される。

その中心にLODE COREが存在し、3つのブロックチェーンと外部データベースを相互連携させる事を実現する。

うーん、、ちょっと英語を直訳させたような文章で分かりづらいですかね…

詳細が書かれたホワイトペーパーを基に分かり易く文章を噛み砕いていきましょう!

LODEが掲げる目標は大きく3つ!輸送コストの大幅削減取引手数料の大幅削減信頼できる分散アプリケーションを作ることです。

輸送コストの大幅削減

いままでの金の輸送経路はかなり複雑であり、多くの移動を必要を必要としていたために多くの手数料がかかってしまっていました。それをLODEは精錬所からの直接輸送を促す事により輸送コストを大幅に削減し、全体の手数料を省くことを可能とさせます。

取引手数料の大幅削減

取引における手数料には売買時の販売会社への利益分の手数料(スプレッド)の他に、金に特有の保管手数料というのがかかってきます。

実際に金現物購入者のおよそ8%のみが自分自身で保管し、残りの92%の方々は購入会社や保管会社に毎年約1%の手数料を払って保管を委託しているのです。

盗難被害防止の面から見ても、自分で保管するより保管を委託するほうが結果としては良いので、この保管手数料というのはどうやっても失くす事は難しいそう。

その代わりに売買時における取引手数料について、金を精錬された時点での直接購入を促す事によって仲介業者による手数料分を削減することで、全体の手数料を減らす事を可能とさせます。

信頼できる分散アプリケーションの確立

金現物取引全体の無駄を解決するためにLODEが作ろうとしているのが「LODE NETWORK」です。

これは製錬所や保管庫と購入者を直接結びつけたネットワークです。製錬所から直接購入が可能となりますが、監査委員会がしっかりとデータベースをもとにチェックしていますので、不正なく安全にに購入する事ができます。

この技術はビットコインなどと同様、ブロックチェーン技術を基に構築されますので、人件費をほとんどかけることなくその分手数料が大幅にカットされることが期待されます。

 

ここまで見てみると、LODEは特に金取引を行う人々に支援されそうなICO案件となっていますね。そう考えるとトークンセールでLODEの目標に賛同した一定の購入者が見込めるんじゃないかと考えられます。

トークンセールはいつなの?

LODEは、今までのICOとは少し異なった点があります。それは最低購入額についてです!

そしてもう一つ注意していただきたいのが、事前登録の必要性です。このICOに参加するには2月15日の14時59分までに事前登録をしておかなければなりません

事前登録は下記のリンクからLODEのホームページに飛ぶと出来ます!!

もちろん登録をしたけどやっぱりICOに参加するのはやめよう、ということも出来ますのでまだ悩んでいる方、登録だけでもしておくことをオススメします。

大体のICOではトークンセールの際に最低購入額が一律に決められていますが、それが今回はトークンセールの時期によって異なります。

上記の表にある、LDGというのが今回のトークンの名前(単位)となっています。1LDG=$1です。

ボーナスというのはその際のセールが目標額を達成したとき、報酬としてもらえる額のことです。

またソフトキャップはトークンセールが成功したかどうかを示すボーダーの額となります。つまり、どのセールにおいても10,000,000LDG以上集まらなければLODEは失敗ということになります。

もちろんその場合は全額返金されますのでご安心ください。

ハードキャップはその逆で、60,000,000LDG集まればトークンセールは終了することを表しています。

プロテクションセール

2月15日から始まるプロテクションセールですが、なんと最低購入価格が50,000LDGとなっていますね。日本円にするとおよそ500万円…!!かなり高い価格設定となっております。

しかし、ボーナスが80%ということで、トークンセールで目標資金が集まれば購入額の8割が報酬として返金されるシステムだそうです。つまり500万円購入した場合400万円返ってくるんですね。

相当高いボーナス設定ですが、一番初めのトークンセールでかつ多く購入してくれたという事でLODEから感謝の意も備わっているのだと思います。

トークンセールに参加するには?

トークンセールに参加しようか少しでも考えている方、事前登録(無料)が必ず必要ですので下記のリンクから事前登録をしておくことをオススメします。

事前登録の期限は2月15日14時59分までですのでお早めに!!.

下記のページを開いたら[Join PROTECTION SALE]というボタンをクリックすれば登録画面になります。

また登録後はセキュリティ強化のため二段階認証も設定しておきましょう。

登録はコチラから↓↓

 

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